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    <title>文屋</title>
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    <title>寄付本プロジェクト『呼吸 〜 こころの平和への旅』　6．10冊を寄付</title>
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    <dc:creator>文屋</dc:creator>
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    <title>【5冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【10冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【30冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【50冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【100冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【250冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【500冊を支援】鈴木中人さんと文屋　絵本『6さいのおよめさん』寄付本プロジェクト</title>
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    <title>【ギフト】プレム・ラワットさんの最新刊『HEAR YOURSELF』の日本語版 『魂に聴く』＆『呼吸』の英語版『Breath』出版記念！著者のメッセージカード付きプレミアム・ギフトセット（限定発売</title>
    <description>あなた自身の記念品として、

大切なあの方への贈り物として、

このギフトセットを愛でてください。

京都の老舗の箱屋さんに特別注文した和風の美麗な紙箱に、
『魂に聴く』と、『呼吸』の絵葉書セット、そして、ラワットさんから寄せられたメッセージカードを納...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF">あなた自身の記念品として、

大切なあの方への贈り物として、

このギフトセットを愛でてください。

京都の老舗の箱屋さんに特別注文した和風の美麗な紙箱に、
『魂に聴く』と、『呼吸』の絵葉書セット、そして、ラワットさんから寄せられたメッセージカードを納めます。</span>

定価6,600円（税込）

※このギフトを発送する場合は別途送料を申し受けます。送料はPaypalにてお支払いください。

事前にご予約いただいた方には、会場でお渡しいたします。

翻訳者の加藤覚一さん（72）は、京都大学の在学中にラワットさんと出会ってから、半世紀にわたってラワットさんの同時通訳などを担ってきました。本書の翻訳は、2023年から準備を始め、2024年3月から3カ月間、集中して取り組んでくださいました。

「日本の読者のために日本語版を一日も早く」とのラワットさんの願いにこたえようと、魂を込めて打ち込んでくださった加藤さんの、心身のご苦労に感謝申し上げます。加藤さん、ほんとうにありがとうございます。

世界中で本書の翻訳出版が続く中、日本語版は12言語目となります。
（https://hearyourselfbookclub.com/)
本書の翻訳本としては世界で初めて、約60点のイラストが掲載されます。イラスト作家は、『呼吸』に続いて、國栖晶子さんです。ラワットさんが「このイラストが気に入っています」と喜ばれた、ユニバーサルタッチのイラストが、400ページの中に散りばめられています。

装丁は、原書の英語版のイメージを引き継ぎながら、紙質や栞紐（しおりひも）などに日本の和の雰囲気を漂わせています。製本職人の技により、美しい上製本に仕上がりました。

今回、『魂に聴く』を納める紙箱の紙は、1500年の歴史を誇る伝統工芸の越前和紙（福井県）です。京都の老舗箱屋の職人さんと文屋が、桜と梅の柄をあしらった、美しい和紙を選びました。職人さんたちが、1つ1つ丁寧に仕上げた逸品です。末永く、ご愛用いただける紙箱です。

メッセージカードの文章は、ラワットさんに本書の中から選んでいただきました。

いましか手に入らない、京都で作られた数量限定の永久保存版です。

ラワットさんと奥さまには、文屋からプレゼントさせていただきます。

プレミアム・ギフトセットを、あなたもいかがですか。

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    <dc:date>2024-10-05T08:57:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
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    <title>オンラインスクール「塚越寛さんに学ぶ年輪経営の極意」
年輪経営を実践して社員の幸福と経営改革を実現していくために</title>
    <description>１． この講座の内容

年輪経営とは、経営のあり方を自然にならう「自然体経営」の一つです。
木の年輪のように毎年、ゆるやかにたくましく、永続的に成長を続けていく経営理念です。
近年、急成長やシェアの拡大をひたすら目指す、資本主義のひずみへの反省から、年...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;"><strong>１． この講座の内容</strong></span>

年輪経営とは、経営のあり方を自然にならう「自然体経営」の一つです。
木の年輪のように毎年、ゆるやかにたくましく、永続的に成長を続けていく経営理念です。
近年、急成長やシェアの拡大をひたすら目指す、資本主義のひずみへの反省から、年輪経営を学び、導入する経営者が増えています。

この講座の目的は、映像と音声を繰り返し視聴することで理解を深め、日々の人生と仕事、経営を改革していくことです。
塚越寛さんと大久保寛司さん（人と経営研究所 所長）の対話映像から、12回にわたって学びます。
お二人の対話を、ザ・リッツ・カールトン・ホテル元日本支社長の高野登さん（人とホスピタリティ研究所 表）と、塚越さんと最も長く、深く語り合ってきた編集者である木下豊（文屋 代表）が、読み解きます。
 
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTE.jpg?cmsp_timestamp=20240617113712" alt=""width="200" height="300">
収録で語り合う大久保寛司さん（左）と塚越寛さん
 
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTI.jpg?cmsp_timestamp=20240617114026" alt=""width="200" height="300">
高野登さん（左）と塚越寛さん

<span style="font-size:medium;"><strong>２. このオンラインスクールが選ばれる５つの理由</strong></span>

1） 塚越寛さんが創り、実践して実証してきた年輪経営の極意を、優れた聞き手である大久保さんと共に学ぶことができます。

2） 高野さんが、豊富な経験と思索をもとに磨いているホスピタリティ道の視点から繰り出す問いかけを聞きながら、異次元への変身を遂げる、学びの冒険をすることができます。

3） 12回にわたって受講をしながら、ご自身の生活と経営のあり方を見直して、具体的な成果への手立てを考え、身につけることができます。社員研修会の教材として採用する企業が増えています。

４） 塚越寛さんのご著書『新訂 いい会社を作りましょう』『末広がりの年輪経営』、ご長男で社長の塚越英弘さんのご著書『命の塩 ぬちまーす ”あるべき姿”の塩、”あるべき姿”の経営とは』(いずれも文屋)を読むこととで、理解を深めることができます。

５） 高野登さんと共に現地で学ぶ1泊2日の研修会「文屋ビジネスセミナーin伊那谷」に参加することができます。学びの習得には、現地に身を置いて体感することが有効です。伊那食品工業株式会社の本社は、「かんてんぱぱガーデン」として一般の人々に公開されています。このセミナーは、全国から集まる少数の学び手（定員27名）と共に、塚越英弘社長をはじめ社員のみなさんから学び、議論を交わして交流する、年に1度の貴重な機会です。（費用別途）
<a href="https://bunya.shop-pro.jp/?pid=178336685" target="_blank">伊那セミナーの申し込みはこちらから</a>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTM.jpg?cmsp_timestamp=20240617120955" alt=""width="200" height="300">

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<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTU.jpg?cmsp_timestamp=20240617121046" alt=""width="200" height="300">

<span style="font-size:medium;"><strong>３． 講師 高野登さんからのメッセージ</strong></span>

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTY.jpg?cmsp_timestamp=20240617121228" alt="">
高野登さん

塚越寛さんと大久保寛司さん。
このお二人が、出版を前提に、後世に伝えることを明確に意識して語り合った映像は、この100分間の映像しかありません。
成長をつづけて、ひとつの事を成し遂げる人物に共通するのは、年を重ねても、謙虚な姿勢で学びつづけていることです。

「学ぶ」とは知ることだけではありません。知って、行い、省みて、改め、また行う。
自分の中の可能性を見つけ、磨いて、次の新しいステージへと進化すること、それが学びの本質です。つまり、学びは人生の冒険です。
ご自分に眠る可能性を、決してなめないでください。 一年間の学びの冒険によって、異次元の自分へと変身してください。
そんな想いを秘めた、あなたのご参加をお待ちしております。

<span style="font-size:medium;"><strong>4. 文屋座オンラインスクール主宰者 木下豊からのメッセージ</strong></span>

あなたはほんとうに、いまのあなたのままでいいですか？
冒険は危険と隣り合わせです。リスキーです。しかし、経営者として、ほんとうにリスキーなこととは何だと思われますか？　その答えは「ワクワクしていないこと」です。冒険は、ワクワクするものですね。いま、ここで、あなたがこの学びの冒険に挑まなければ、あなたは永久に変身することはできません。
その場合、あなただけではなく、あなたの社員も、ご家族も、取引先も、地域のみなさんも、あなたの変身による恩恵を受けることはできません。
変身する覚悟を定めて、挑んでください。伊那食品工業と菓匠Shimzuを訪問する「文屋ビジネスセミナーin伊那谷」など、リアルセミナーでもお目にかかれることを、楽しみにしております。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTc.jpg?cmsp_timestamp=20240617121316" alt=""width="200" height="300"> 
木下豊（左）と高野登さん

☆	3つの特典 ☆
<strong>特典１　『映像本いい会社をつくりましょう』Disc2　社員と大久保寛司さんの対話</strong>

『映像本いい会社をつくりましょう』のDisc2「社員インタビュー編」の映像の全編（非売品）。
　「この世に存在してほしい。けれど、たぶん無いだろう。長年、そう思っていた理想的な会社が、ほんとうにあった！社員の真の幸せと経営のたくましさを両立させている、これこそ理想の会社像です」
　かつて、伊那食品工業を初めて訪れた大久保寛司さんが語った言葉です。
高野登さんは、「崇高な理念を掲げるだけではなく、すべての社員の心に染み込ませ、会社の隅々にまで行き渡らせている、希有な実例です。理想の組織であり、「未来の会社」ですね」と評しています。
あなたが、やる気にあふれた健康的な社員に囲まれて、社員の信頼と尊敬を集めながら、生き生きと働く経営者になるには？　自社の理念と経済合理性を矛盾なく両立させながら、働く幸せを実感する経営者になるには？
Disc2は、このオンラインスクールで視聴する塚越さんと大久保さんの対話の、前日に収録されました。これを観たあなたはきっと、末広がりの年輪経営の「秘密と秘訣」を、知りたくなることでしょう。

<strong>特典２　音声データ　高野登さん講演会「いい会社に学ぶ、優秀な人の直観力」</strong>

<strong><center>『末広がりのいい会社をつくる』発刊記念<br>
「塚越寛 いい会社をふやしましょうフェアとトークイベントin八重洲ブックセンター」<br>
とき：2019年11月30日<br>
講師：高野　登さん（人とホスピタリティ研究所 代表）<br></center></strong>

文屋は、かんてんぱぱ・伊那食品工業株式会社最高顧問塚越寛さんの集大成のご著書『末広がりのいい会社をつくる』の発行を記念して、ブックフェアを開きました。
フェアの期間中に、特別企画として、リッツ・カールトン元日本支社長の高野登さんをお迎えして、トークイベントと交流会を開催しました。
テーマは、「いい会社に学ぶ、優秀な人（優しさに秀でる人）の直観力」。
仕事でも生活でも、相手の安心・安全や楽しさ、快適さに心を配り、いつも相手の幸せを願っている人は、自分自身の内からにじみ出る幸福感を、おのずから実感することができるのではないでしょうか。相手の心情や立場を想像し、直観することができる力は、どうしたら磨くことができるのか。
リッツ・カールトンをはじめ、アメリカと日本のラグジュアリーホテルの現場で「感性の筋肉」を鍛えつづけ、現在は講演やセミナーの場で聴き手との一期一会の真剣勝負をつづける高野さんに、「直観力」をテーマに学びました。
　わたしたちはいま、その規模や深刻さから、世界の近代史上で最大といわれる大変革期を迎えています。経営の世界では、グローバリズムに連動した株主利益の最大化を目指す資本主義のあり方が、一気に見直されていくのではないでしょうか。
　「社員の成長と幸せの実現」を目的に経営をつづける伊那食品工業は、これからの日本と世界において、これまでとは格段に違う度合いの注目を集めていくことでしょう。
地球上のすべての人と組織に、その「あり方」の変革が迫られています。一人、静かに、「あり方」を考えるときの、思索の依り代として、導き手として、高野登さんの語りかけに、耳をかたむけてみませんか？（定価3,300円（税込））

<strong>特典3　「いい会社をつくりたい」「会社を永続させていきたい」と願い、模索されている経営者のみなさまに贈る2つのスペシャル対話</strong>

<strong><center>幸せ感をより大きくするには、どうすればいいか？

新型コロナウイルスの世界的大流行から一年、コロナ禍の今
伊那食品工業株式会社　最高顧問　塚越寛さんに問う
「忘己利他 〜幸せ感をより大きくする経営〜」

そして、史上初となる親子インタビュー
「理念経営を受け継ぐ〜父･兄･弟、三つの野心とは？〜」</center></strong>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/b3MxLTg.jpg?cmsp_timestamp=20240617121720" alt=""width="200" height="300">
左から、高野登さん、塚越英弘さん、塚越寛さん、塚越亮さん

新型コロナウイルスの世界的大流行から一年になる2021年2月24日朝、高野登さんと文屋チームは、伊那食品工業株式会社の本社がある「かんてんぱぱガーデン」を訪れました。

第一部では、2019年2月に会長から最高顧問になられた塚越寛さん（83歳）にお話を伺いました。

第二部では、塚越寛さんの長男で社長の英弘（ひでひろ）さん、次男で専務の亮（りょう）さんをお迎えし、史上初となる親子3人の同時インタビューが実現しました。

１．	今回の対話の目的
１）　コロナ禍における塚越寛さんから全国の経営者･リーダーへのメッセージ
2） 偉大な経営者である父 寛さんに対する、息子 英弘さんと亮さんの思い
3）　社長･専務として、兄弟で事業継承して2年。伊那食品工業株式会社の未来像

２．2つのスペシャル対話の内容
１） 【第一部】対話1（55分間）
コロナ禍の今 〜 塚越寛さんに高野登さんが問う 〜
「忘己利他 〜幸せ感をより大きくする経営〜」
伊那食品工業株式会社　最高顧問　塚越　寛さん

　塚越寛さんは60年余りの経営者人生において、「いい会社づくり。遠くをはかる末広がりの年輪経営」を続けてこられました。第一部では、コロナ禍にあってもブレることのない塚越経営道の根幹部分を、かみ砕いてわかりやすく、あらためて確かめることができます。

「『幸せ感をより大きくするには、どうすればいいか？』を世界的なキーワードに」

塚越さんのこのお言葉が印象的でした。

２） 【第二部】対話2（29分間）
史上初！親子インタビュー
塚越寛さん親子に高野登さんが捧げる「究極の問い」
「理念経営を受け継ぐ〜父･兄･弟、三つの野心とは？〜」
伊那食品工業株式会社　最高顧問　塚越　寛さん
　　　　　　　　　　　　　　　　　代表取締役　塚越　英弘さん
　　　　　　　　　　　　　　　　　専務取締役　塚越　亮さん

　続く第二部のテーマは「理念経営を受け継ぐ 〜父･兄･弟、三つの野心とは？」です。
高野さんが塚越寛さん、英弘さん、亮さんの親子に捧げた「10の問い」。

1．社長 英弘さんを心の底から唸（うな）らせた、顧問 寛さんからの学びの瞬間は？
2．専務 亮さんからご覧になって、社長 英弘さんが持ち得ている「強み」は？
3．本気で腹が決まった瞬間は？
4．野心はあるか？
5．組織が大きくなることと豊かな創造性の関係は？
6．創業者には事業構想力が必要。継承者には事業推進力が必要。それらをどこから吸収しようとしているのか？
7．専務 亮さんは参謀役として何を大事にしているのか？
8．不易流行の「流行」。社長と専務が大事にしている時代感覚とは？
9．社員たちの幸せ感をいつも気にする顧問。尊敬する顧問のほかに、影響を受けた人はいるか？
10．専務 亮さんの、参謀としての次のステップは？

　対話を終えるころ、塚越寛さんは事業継承者のお二人を見つめながら、つぶやくように、でも確かな口ぶりで、ひと言、お話しになりました。あまりに素朴なそのお言葉は、大家族主義の「伊那食ファミリー」を優良企業へと率いていた塚越さんの「経営哲学」の核心部分でした。その珠玉の言葉とは？・・・どうぞお楽しみにご覧ください。

　なお、2本の映像には、音声データと取材メモが付いています。いつでも、どこにいても、何回でも、学ぶことができます。繰り返し視聴して、学びを深め、日々の生活と経営に生かしていってください。

「コロナ禍の先」を見通して歩んでいく確かな底力、「幸せない会社づくり」の糧に。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

年輪経営を実践して社員の幸福と経営改革を実現していくために
オンラインスクール「塚越寛さんに学ぶ年輪経営の極意」を
お役立てください。
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    <dc:date>2024-06-17T11:41:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/product/181385203_th.jpg?cmsp_timestamp=20240617114138" /></foaf:topic>
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    <title>寄付本プロジェクト　『魂に聞く』 【500冊】の寄付本を支援</title>
    <description>プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト</span></strong>

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(Kakuichi Kato)
発行：文屋
定価：2,750円（本体2,500円＋税）
判型：A5判変形（ 16 x 2.2 x 19.8 cm  ）
項数：約320ページ
製本：上製本
発売予定日：2024年11月14日（大安）
ISBN:未定

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/wfXD-rDGMDgzMA.png?cmsp_timestamp=20240831074844" alt=""width="350" height="500">
 
日本語版表紙

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/aGVhcnlvdXJzZWxmMg.jpg?cmsp_timestamp=20240112021406" alt=""width="350" height="500">

原書（英語版）

プレム・ラワットさんの想いのすべてを凝縮したこの本を、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちに、そして刑務所で社会復帰を目指す人たちに、プレゼントする寄付本プロジェクトです。あなたのあたたかいお心を、寄付本に託してみませんか？ さらに多くのご支援をいただいた場合は、自然災害の被災地で暮らす人たちの公共図書館に贈り届けます。

児童養護施設の子どもたちは、身寄りがないとか親の虐待などの理由から、生みの親と暮らすことができず、集団生活を送っています。近年は、虐待が理由の多くを占めるようになっているそうです。
刑務所では、更生と社会復帰を目指す少年や大人たちが、高い塀と鉄条網の中で、暮らしています。

プレム・ラワットさん日本事務局（文屋）ではすでに、全国のみなさまのご理解とご協力をいただいて、プレム・ラワットさんの『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と『絵本あなのあいたおけ』『呼吸 こころの平和への旅』を、こうした施設や病院、刑務所にプレゼントして、たいへん喜ばれてきました。その総数は、全国・世界を合わせて14,261冊です。

「『王様とネズミ』のお話しがおもしろかった」
「呼吸って大事なんだなと、初めて気づいた」
「穴のあいた桶の欠点を生かした庭師がすてき」
「心の平和を50年以上も世界中で話しているラワットさんに会いたい！」
「子どもたちが毎晩眠る前に、この絵本を読んで！とせがみます」･･････

プレム・ラワット日本事務局（文屋）にはすでに1,500通を超えるお礼のお便りが届いています。
本書も、上記の一万冊の寄付本を贈ることを目標にしています。
あなたも、「平和の大使」ラワットさんの心の平和のメッセージをプレゼントする寄付本プロジェクトに参加なさいませんか？ これから100年の未来を生きる無限の可能性を秘めた子どもたちが、あなたからの贈り物を待っています。

<span style="font-size:medium;"><strong>寄付先・目標</strong></span>

<strong>第一次寄付先・目標</strong>

749冊
1,647,800円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の児童養護施設　571か所
&#8226;	全国の刑事施設　178か所

<strong>第二次寄付先・目標</strong>

3,316冊
7,295,200円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の公共図書館　3,316か所
※自然災害の被災地の図書館を最優先に、順次寄贈いたします。

<strong>【参加方法】</strong>

<strong><span style="color:#000000">お申込方法は4つです。お一人で何口でもお申込いただくことができます。</span></strong>

プレム・ラワット日本事務局（文屋）はこれまでに、みなさまのご理解とご支援による寄付本プロジェクトで14,261冊を、日本全国と世界にプレゼントしています。

プロジェクトを支援
みなさまのさらなるご理解とご支援を、お願い申し上げます。

１．『魂に聴く』500冊の寄付本を支援　1,100,000円
２．『魂に聴く』250冊の寄付本を支援　550,000円
３．『魂に聴く』100冊の寄付本を支援　220,000円
４．『魂に聴く』  50冊の寄付本を支援　110,000円
５．『魂に聴く』  30冊の寄付本を支援　66,000円
６．『魂に聴く』  10冊の寄付本を支援　22,000円

◆本の内容を少しだけ･･･

<strong>序章より</strong>

これから私と一緒に旅に出てみませんか？
そうすれば行く先々であなたがびっくりするようなものに出会えるかもしれません。この旅では理屈でものを考えるのをやめ、何かを信じることからも離れ、そうではない他では得られない知識の習得を目指します。日常の雑念から解放され、明瞭さ、充実感、喜びを本当に体験できる場所、内なる平和の地へと向かいます。マインドフルネスやハートフルネスを通り越え、平和に満ちたピースフルネスへと向かいます。あなたが誰であれ、平和はあなたの中にあります。「知識」（self-knowledge）がそれを体験するための手段です。本書はその道標となります。
「知識」については、これからの第1章以降の本文で順次お伝えしていきます。
さて、自分を理解したいと思っても、世間はこのテーマを取り巻く知的な雑音に満ちています。でも「知識」の目的は極めて単純です。それは私たちが内なる平和の宇宙と一体になることで、目の前がパッと明るくなり、深い充実感、そして計り知れない喜びや未知との遭遇を体験することです。この平和の感覚こそが私たちの本質なのです。

<strong>もくじ</strong>

序章
第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却
第2章 自分の中に流れるリズムの発見
第3章 無限の平和の礎を築く
第4章 知ることと信じることの違い
第5章 初めの一歩 まずは自分自身から
第6章 何よりも感謝を選ぼう
第7章 つらいときは肩の荷を下ろす
第8章 許すことで自由になる
第9章 愛は刹那に宿る
第10章 自分の中に神を見つける
第11章 普遍的自己との一体化 それは優しくなること
第12章 ひたすら励め 練習あるのみ

<strong>本文より</strong>

次にやって来るものに心を奪われ、人間らしさを失い始めたとき、何かに依存しすぎて自分自身とのつながりを見失ったとき、そのときこそ、外の世界に開く扉を一時的に閉じて、内側に再接続する必要があります。そこに私たちの真の自由があります。
このようにして自分自身を取り戻すことができれば、大いなる解放感を味わうことができます。たった今呼吸して生きている自分を再発見し、ありがたいと思い、ありのままに生きることができるようになります。この世の雑音はそのままにして、自分の内側に注意を向けるという選択肢を、私たちは持っています。それができるのは自分だけです。あなたにしかできません。音量をあげるのもあなた、下げるのもあなたです。そのスイッチをいじることができるのはあなただけです。他人にはその権限がありません。
雑音は雑音を生みます。人は雑音を覆い隠そうとしてより大きな雑音を立てます。そうして雑音はどんどん大きくなります。しかし、雑音を制覇できるものが1つあります。あなたの内なる静けさです。13世紀の詩人ルーミーの言葉を紹介しましょう。

あなたは歌、待たれていた歌、
耳から入り、深部に届く歌、
そこに空があり、風がある、
そこで知る、静けさを

心の雑音が静まると、魂が聴こえてきます。すると甘くささやく優しい声に出会います。そのささやきは言葉にならない、フィーリングです。そのフィーリングは何と言っているのでしょうか？
「私はいる、私はいる、私はいる」と言っています。この内なる叫び、魂の歌があなたに呼びかけます。
「かけがえのないこの生を、余すことなく思う存分に味わってほしい」と。（第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却の一節「盗賊団」より）

<strong><span style="color:#0000FF">『魂に聴く』に込められた
プレム・ラワットさんのメッセージが、
世界中のより多くの人々の心に届きますように</span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-02-10T12:14:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/product/179447374_th.png?cmsp_timestamp=20240831075339" /></foaf:topic>
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    <link>https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179447347</link>
    <title>寄付本プロジェクト　『魂に聴く』 【250冊】の寄付本を支援</title>
    <description>プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト</span></strong>

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(Kakuichi Kato)
発行：文屋
定価：2,750円（本体2,500円＋税）
判型：A5判変形（ 16 x 2.2 x 19.8 cm  ）
項数：約320ページ
製本：上製本
発売予定日：2024年11月14日（大安）
ISBN:未定

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/wfXD-rDGMDgzMA.png?cmsp_timestamp=20240831074844" alt=""width="350" height="500">
 
日本語版表紙

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/aGVhcnlvdXJzZWxmMg.jpg?cmsp_timestamp=20240112021406" alt=""width="350" height="500">

原書（英語版）

プレム・ラワットさんの想いのすべてを凝縮したこの本を、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちに、そして刑務所で社会復帰を目指す人たちに、プレゼントする寄付本プロジェクトです。あなたのあたたかいお心を、寄付本に託してみませんか？ さらに多くのご支援をいただいた場合は、自然災害の被災地で暮らす人たちの公共図書館に贈り届けます。

児童養護施設の子どもたちは、身寄りがないとか親の虐待などの理由から、生みの親と暮らすことができず、集団生活を送っています。近年は、虐待が理由の多くを占めるようになっているそうです。
刑務所では、更生と社会復帰を目指す少年や大人たちが、高い塀と鉄条網の中で、暮らしています。

プレム・ラワットさん日本事務局（文屋）ではすでに、全国のみなさまのご理解とご協力をいただいて、プレム・ラワットさんの『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と『絵本あなのあいたおけ』『呼吸 こころの平和への旅』を、こうした施設や病院、刑務所にプレゼントして、たいへん喜ばれてきました。その総数は、全国・世界を合わせて14,261冊です。

「『王様とネズミ』のお話しがおもしろかった」
「呼吸って大事なんだなと、初めて気づいた」
「穴のあいた桶の欠点を生かした庭師がすてき」
「心の平和を50年以上も世界中で話しているラワットさんに会いたい！」
「子どもたちが毎晩眠る前に、この絵本を読んで！とせがみます」･･････

プレム・ラワット日本事務局（文屋）にはすでに1,500通を超えるお礼のお便りが届いています。
本書も、上記の一万冊の寄付本を贈ることを目標にしています。
あなたも、「平和の大使」ラワットさんの心の平和のメッセージをプレゼントする寄付本プロジェクトに参加なさいませんか？ これから100年の未来を生きる無限の可能性を秘めた子どもたちが、あなたからの贈り物を待っています。

<span style="font-size:medium;"><strong>寄付先・目標</strong></span>

<strong>第一次寄付先・目標</strong>

749冊
1,647,800円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の児童養護施設　571か所
&#8226;	全国の刑事施設　178か所

<strong>第二次寄付先・目標</strong>

3,316冊
7,295,200円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の公共図書館　3,316か所
※自然災害の被災地の図書館を最優先に、順次寄贈いたします。

<strong>【参加方法】</strong>

<strong><span style="color:#000000">お申込方法は4つです。お一人で何口でもお申込いただくことができます。</span></strong>

プレム・ラワット日本事務局（文屋）はこれまでに、みなさまのご理解とご支援による寄付本プロジェクトで14,261冊を、日本全国と世界にプレゼントしています。

プロジェクトを支援
みなさまのさらなるご理解とご支援を、お願い申し上げます。

１．『魂に聴く』500冊の寄付本を支援　1,100,000円
２．『魂に聴く』250冊の寄付本を支援　550,000円
３．『魂に聴く』100冊の寄付本を支援　220,000円
４．『魂に聴く』  50冊の寄付本を支援　110,000円
５．『魂に聴く』  30冊の寄付本を支援　66,000円
６．『魂に聴く』  10冊の寄付本を支援　22,000円

◆本の内容を少しだけ･･･

<strong>序章より</strong>

これから私と一緒に旅に出てみませんか？
そうすれば行く先々であなたがびっくりするようなものに出会えるかもしれません。この旅では理屈でものを考えるのをやめ、何かを信じることからも離れ、そうではない他では得られない知識の習得を目指します。日常の雑念から解放され、明瞭さ、充実感、喜びを本当に体験できる場所、内なる平和の地へと向かいます。マインドフルネスやハートフルネスを通り越え、平和に満ちたピースフルネスへと向かいます。あなたが誰であれ、平和はあなたの中にあります。「知識」（self-knowledge）がそれを体験するための手段です。本書はその道標となります。
「知識」については、これからの第1章以降の本文で順次お伝えしていきます。
さて、自分を理解したいと思っても、世間はこのテーマを取り巻く知的な雑音に満ちています。でも「知識」の目的は極めて単純です。それは私たちが内なる平和の宇宙と一体になることで、目の前がパッと明るくなり、深い充実感、そして計り知れない喜びや未知との遭遇を体験することです。この平和の感覚こそが私たちの本質なのです。

<strong>もくじ</strong>

序章
第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却
第2章 自分の中に流れるリズムの発見
第3章 無限の平和の礎を築く
第4章 知ることと信じることの違い
第5章 初めの一歩 まずは自分自身から
第6章 何よりも感謝を選ぼう
第7章 つらいときは肩の荷を下ろす
第8章 許すことで自由になる
第9章 愛は刹那に宿る
第10章 自分の中に神を見つける
第11章 普遍的自己との一体化 それは優しくなること
第12章 ひたすら励め 練習あるのみ

<strong>本文より</strong>

次にやって来るものに心を奪われ、人間らしさを失い始めたとき、何かに依存しすぎて自分自身とのつながりを見失ったとき、そのときこそ、外の世界に開く扉を一時的に閉じて、内側に再接続する必要があります。そこに私たちの真の自由があります。
このようにして自分自身を取り戻すことができれば、大いなる解放感を味わうことができます。たった今呼吸して生きている自分を再発見し、ありがたいと思い、ありのままに生きることができるようになります。この世の雑音はそのままにして、自分の内側に注意を向けるという選択肢を、私たちは持っています。それができるのは自分だけです。あなたにしかできません。音量をあげるのもあなた、下げるのもあなたです。そのスイッチをいじることができるのはあなただけです。他人にはその権限がありません。
雑音は雑音を生みます。人は雑音を覆い隠そうとしてより大きな雑音を立てます。そうして雑音はどんどん大きくなります。しかし、雑音を制覇できるものが1つあります。あなたの内なる静けさです。13世紀の詩人ルーミーの言葉を紹介しましょう。

あなたは歌、待たれていた歌、
耳から入り、深部に届く歌、
そこに空があり、風がある、
そこで知る、静けさを

心の雑音が静まると、魂が聴こえてきます。すると甘くささやく優しい声に出会います。そのささやきは言葉にならない、フィーリングです。そのフィーリングは何と言っているのでしょうか？
「私はいる、私はいる、私はいる」と言っています。この内なる叫び、魂の歌があなたに呼びかけます。
「かけがえのないこの生を、余すことなく思う存分に味わってほしい」と。（第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却の一節「盗賊団」より）

<strong><span style="color:#0000FF">『魂に聴く』に込められた
プレム・ラワットさんのメッセージが、
世界中のより多くの人々の心に届きますように</span></strong>

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    <dc:date>2024-02-10T12:12:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009447">
    <link>https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009447</link>
    <title>寄付本プロジェクト　『魂に聞く』 【10冊】の寄付本を支援</title>
    <description>プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト</span></strong>

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(Kakuichi Kato)
発行：文屋
定価：2,750円（本体2,500円＋税）
判型：A5判変形（ 16 x 2.2 x 19.8 cm  ）
項数：約320ページ
製本：上製本
発売予定日：2024年11月14日（大安）
ISBN:未定

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/wfXD-rDGMDgzMA.png?cmsp_timestamp=20240831074844" alt=""width="350" height="500">
 
日本語版表紙

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/aGVhcnlvdXJzZWxmMg.jpg?cmsp_timestamp=20240112021406" alt=""width="350" height="500">

原書（英語版）

プレム・ラワットさんの想いのすべてを凝縮したこの本を、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちに、そして刑務所で社会復帰を目指す人たちに、プレゼントする寄付本プロジェクトです。あなたのあたたかいお心を、寄付本に託してみませんか？ さらに多くのご支援をいただいた場合は、自然災害の被災地で暮らす人たちの公共図書館に贈り届けます。

児童養護施設の子どもたちは、身寄りがないとか親の虐待などの理由から、生みの親と暮らすことができず、集団生活を送っています。近年は、虐待が理由の多くを占めるようになっているそうです。
刑務所では、更生と社会復帰を目指す少年や大人たちが、高い塀と鉄条網の中で、暮らしています。

プレム・ラワットさん日本事務局（文屋）ではすでに、全国のみなさまのご理解とご協力をいただいて、プレム・ラワットさんの『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と『絵本あなのあいたおけ』『呼吸 こころの平和への旅』を、こうした施設や病院、刑務所にプレゼントして、たいへん喜ばれてきました。その総数は、全国・世界を合わせて14,261冊です。

「『王様とネズミ』のお話しがおもしろかった」
「呼吸って大事なんだなと、初めて気づいた」
「穴のあいた桶の欠点を生かした庭師がすてき」
「心の平和を50年以上も世界中で話しているラワットさんに会いたい！」
「子どもたちが毎晩眠る前に、この絵本を読んで！とせがみます」･･････

プレム・ラワット日本事務局（文屋）にはすでに1,500通を超えるお礼のお便りが届いています。
本書も、上記の一万冊の寄付本を贈ることを目標にしています。
あなたも、「平和の大使」ラワットさんの心の平和のメッセージをプレゼントする寄付本プロジェクトに参加なさいませんか？ これから100年の未来を生きる無限の可能性を秘めた子どもたちが、あなたからの贈り物を待っています。

<span style="font-size:medium;"><strong>寄付先・目標</strong></span>

<strong>第一次寄付先・目標</strong>

749冊
1,647,800円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の児童養護施設　571か所
&#8226;	全国の刑事施設　178か所

<strong>第二次寄付先・目標</strong>

3,316冊
7,295,200円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の公共図書館　3,316か所
※自然災害の被災地の図書館を最優先に、順次寄贈いたします。

<strong>【参加方法】</strong>

<strong><span style="color:#000000">お申込方法は4つです。お一人で何口でもお申込いただくことができます。</span></strong>

プレム・ラワット日本事務局（文屋）はこれまでに、みなさまのご理解とご支援による寄付本プロジェクトで14,261冊を、日本全国と世界にプレゼントしています。

プロジェクトを支援
みなさまのさらなるご理解とご支援を、お願い申し上げます。

１．『魂に聴く』500冊の寄付本を支援　1,100,000円
２．『魂に聴く』250冊の寄付本を支援　550,000円
３．『魂に聴く』100冊の寄付本を支援　220,000円
４．『魂に聴く』  50冊の寄付本を支援　110,000円
５．『魂に聴く』  30冊の寄付本を支援　66,000円
６．『魂に聴く』  10冊の寄付本を支援　22,000円

◆本の内容を少しだけ･･･

<strong>序章より</strong>

これから私と一緒に旅に出てみませんか？
そうすれば行く先々であなたがびっくりするようなものに出会えるかもしれません。この旅では理屈でものを考えるのをやめ、何かを信じることからも離れ、そうではない他では得られない知識の習得を目指します。日常の雑念から解放され、明瞭さ、充実感、喜びを本当に体験できる場所、内なる平和の地へと向かいます。マインドフルネスやハートフルネスを通り越え、平和に満ちたピースフルネスへと向かいます。あなたが誰であれ、平和はあなたの中にあります。「知識」（self-knowledge）がそれを体験するための手段です。本書はその道標となります。
「知識」については、これからの第1章以降の本文で順次お伝えしていきます。
さて、自分を理解したいと思っても、世間はこのテーマを取り巻く知的な雑音に満ちています。でも「知識」の目的は極めて単純です。それは私たちが内なる平和の宇宙と一体になることで、目の前がパッと明るくなり、深い充実感、そして計り知れない喜びや未知との遭遇を体験することです。この平和の感覚こそが私たちの本質なのです。

<strong>もくじ</strong>

序章
第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却
第2章 自分の中に流れるリズムの発見
第3章 無限の平和の礎を築く
第4章 知ることと信じることの違い
第5章 初めの一歩 まずは自分自身から
第6章 何よりも感謝を選ぼう
第7章 つらいときは肩の荷を下ろす
第8章 許すことで自由になる
第9章 愛は刹那に宿る
第10章 自分の中に神を見つける
第11章 普遍的自己との一体化 それは優しくなること
第12章 ひたすら励め 練習あるのみ

<strong>本文より</strong>

次にやって来るものに心を奪われ、人間らしさを失い始めたとき、何かに依存しすぎて自分自身とのつながりを見失ったとき、そのときこそ、外の世界に開く扉を一時的に閉じて、内側に再接続する必要があります。そこに私たちの真の自由があります。
このようにして自分自身を取り戻すことができれば、大いなる解放感を味わうことができます。たった今呼吸して生きている自分を再発見し、ありがたいと思い、ありのままに生きることができるようになります。この世の雑音はそのままにして、自分の内側に注意を向けるという選択肢を、私たちは持っています。それができるのは自分だけです。あなたにしかできません。音量をあげるのもあなた、下げるのもあなたです。そのスイッチをいじることができるのはあなただけです。他人にはその権限がありません。
雑音は雑音を生みます。人は雑音を覆い隠そうとしてより大きな雑音を立てます。そうして雑音はどんどん大きくなります。しかし、雑音を制覇できるものが1つあります。あなたの内なる静けさです。13世紀の詩人ルーミーの言葉を紹介しましょう。

あなたは歌、待たれていた歌、
耳から入り、深部に届く歌、
そこに空があり、風がある、
そこで知る、静けさを

心の雑音が静まると、魂が聴こえてきます。すると甘くささやく優しい声に出会います。そのささやきは言葉にならない、フィーリングです。そのフィーリングは何と言っているのでしょうか？
「私はいる、私はいる、私はいる」と言っています。この内なる叫び、魂の歌があなたに呼びかけます。
「かけがえのないこの生を、余すことなく思う存分に味わってほしい」と。（第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却の一節「盗賊団」より）

<strong><span style="color:#0000FF">『魂に聴く』に込められた
プレム・ラワットさんのメッセージが、
世界中のより多くの人々の心に届きますように</span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-01-15T20:35:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/product/179009447_th.png?cmsp_timestamp=20240831075241" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009439">
    <link>https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009439</link>
    <title>寄付本プロジェクト　『魂に聴く』 【30冊】の寄付本を支援</title>
    <description>プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト</span></strong>

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(Kakuichi Kato)
発行：文屋
定価：2,750円（本体2,500円＋税）
判型：A5判変形（ 16 x 2.2 x 19.8 cm  ）
項数：約320ページ
製本：上製本
発売予定日：2024年11月14日（大安）
ISBN:未定

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/wfXD-rDGMDgzMA.png?cmsp_timestamp=20240831074844" alt=""width="350" height="500">
 
日本語版表紙

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/aGVhcnlvdXJzZWxmMg.jpg?cmsp_timestamp=20240112021406" alt=""width="350" height="500">

原書（英語版）

プレム・ラワットさんの想いのすべてを凝縮したこの本を、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちに、そして刑務所で社会復帰を目指す人たちに、プレゼントする寄付本プロジェクトです。あなたのあたたかいお心を、寄付本に託してみませんか？ さらに多くのご支援をいただいた場合は、自然災害の被災地で暮らす人たちの公共図書館に贈り届けます。

児童養護施設の子どもたちは、身寄りがないとか親の虐待などの理由から、生みの親と暮らすことができず、集団生活を送っています。近年は、虐待が理由の多くを占めるようになっているそうです。
刑務所では、更生と社会復帰を目指す少年や大人たちが、高い塀と鉄条網の中で、暮らしています。

プレム・ラワットさん日本事務局（文屋）ではすでに、全国のみなさまのご理解とご協力をいただいて、プレム・ラワットさんの『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と『絵本あなのあいたおけ』『呼吸 こころの平和への旅』を、こうした施設や病院、刑務所にプレゼントして、たいへん喜ばれてきました。その総数は、全国・世界を合わせて14,261冊です。

「『王様とネズミ』のお話しがおもしろかった」
「呼吸って大事なんだなと、初めて気づいた」
「穴のあいた桶の欠点を生かした庭師がすてき」
「心の平和を50年以上も世界中で話しているラワットさんに会いたい！」
「子どもたちが毎晩眠る前に、この絵本を読んで！とせがみます」･･････

プレム・ラワット日本事務局（文屋）にはすでに1,500通を超えるお礼のお便りが届いています。
本書も、上記の一万冊の寄付本を贈ることを目標にしています。
あなたも、「平和の大使」ラワットさんの心の平和のメッセージをプレゼントする寄付本プロジェクトに参加なさいませんか？ これから100年の未来を生きる無限の可能性を秘めた子どもたちが、あなたからの贈り物を待っています。

<span style="font-size:medium;"><strong>寄付先・目標</strong></span>

<strong>第一次寄付先・目標</strong>

749冊
1,647,800円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の児童養護施設　571か所
&#8226;	全国の刑事施設　178か所

<strong>第二次寄付先・目標</strong>

3,316冊
7,295,200円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の公共図書館　3,316か所
※自然災害の被災地の図書館を最優先に、順次寄贈いたします。

<strong>【参加方法】</strong>

<strong><span style="color:#000000">お申込方法は4つです。お一人で何口でもお申込いただくことができます。</span></strong>

プレム・ラワット日本事務局（文屋）はこれまでに、みなさまのご理解とご支援による寄付本プロジェクトで14,261冊を、日本全国と世界にプレゼントしています。

プロジェクトを支援
みなさまのさらなるご理解とご支援を、お願い申し上げます。

１．『魂に聴く』500冊の寄付本を支援　1,100,000円
２．『魂に聴く』250冊の寄付本を支援　550,000円
３．『魂に聴く』100冊の寄付本を支援　220,000円
４．『魂に聴く』  50冊の寄付本を支援　110,000円
５．『魂に聴く』  30冊の寄付本を支援　66,000円
６．『魂に聴く』  10冊の寄付本を支援　22,000円

◆本の内容を少しだけ･･･

<strong>序章より</strong>

これから私と一緒に旅に出てみませんか？
そうすれば行く先々であなたがびっくりするようなものに出会えるかもしれません。この旅では理屈でものを考えるのをやめ、何かを信じることからも離れ、そうではない他では得られない知識の習得を目指します。日常の雑念から解放され、明瞭さ、充実感、喜びを本当に体験できる場所、内なる平和の地へと向かいます。マインドフルネスやハートフルネスを通り越え、平和に満ちたピースフルネスへと向かいます。あなたが誰であれ、平和はあなたの中にあります。「知識」（self-knowledge）がそれを体験するための手段です。本書はその道標となります。
「知識」については、これからの第1章以降の本文で順次お伝えしていきます。
さて、自分を理解したいと思っても、世間はこのテーマを取り巻く知的な雑音に満ちています。でも「知識」の目的は極めて単純です。それは私たちが内なる平和の宇宙と一体になることで、目の前がパッと明るくなり、深い充実感、そして計り知れない喜びや未知との遭遇を体験することです。この平和の感覚こそが私たちの本質なのです。

<strong>もくじ</strong>

序章
第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却
第2章 自分の中に流れるリズムの発見
第3章 無限の平和の礎を築く
第4章 知ることと信じることの違い
第5章 初めの一歩 まずは自分自身から
第6章 何よりも感謝を選ぼう
第7章 つらいときは肩の荷を下ろす
第8章 許すことで自由になる
第9章 愛は刹那に宿る
第10章 自分の中に神を見つける
第11章 普遍的自己との一体化 それは優しくなること
第12章 ひたすら励め 練習あるのみ

<strong>本文より</strong>

次にやって来るものに心を奪われ、人間らしさを失い始めたとき、何かに依存しすぎて自分自身とのつながりを見失ったとき、そのときこそ、外の世界に開く扉を一時的に閉じて、内側に再接続する必要があります。そこに私たちの真の自由があります。
このようにして自分自身を取り戻すことができれば、大いなる解放感を味わうことができます。たった今呼吸して生きている自分を再発見し、ありがたいと思い、ありのままに生きることができるようになります。この世の雑音はそのままにして、自分の内側に注意を向けるという選択肢を、私たちは持っています。それができるのは自分だけです。あなたにしかできません。音量をあげるのもあなた、下げるのもあなたです。そのスイッチをいじることができるのはあなただけです。他人にはその権限がありません。
雑音は雑音を生みます。人は雑音を覆い隠そうとしてより大きな雑音を立てます。そうして雑音はどんどん大きくなります。しかし、雑音を制覇できるものが1つあります。あなたの内なる静けさです。13世紀の詩人ルーミーの言葉を紹介しましょう。

あなたは歌、待たれていた歌、
耳から入り、深部に届く歌、
そこに空があり、風がある、
そこで知る、静けさを

心の雑音が静まると、魂が聴こえてきます。すると甘くささやく優しい声に出会います。そのささやきは言葉にならない、フィーリングです。そのフィーリングは何と言っているのでしょうか？
「私はいる、私はいる、私はいる」と言っています。この内なる叫び、魂の歌があなたに呼びかけます。
「かけがえのないこの生を、余すことなく思う存分に味わってほしい」と。（第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却の一節「盗賊団」より）

<strong><span style="color:#0000FF">『魂に聴く』に込められた
プレム・ラワットさんのメッセージが、
世界中のより多くの人々の心に届きますように</span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-01-15T20:33:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/product/179009439_th.png?cmsp_timestamp=20240831075145" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009430">
    <link>https://bunya.shop-pro.jp/?pid=179009430</link>
    <title>寄付本プロジェクト　『魂に聴く』 【50冊】の寄付本を支援</title>
    <description>プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">プレム・ラワット×文屋
『魂に聴く』
寄付本プロジェクト</span></strong>

DETAIL
著者：プレム・ラワット（Prem Rawat）
編集：ティム・リッチ（Tim Rich）
原書：Hear Yourself
〜How to Find Peace in a Noisy World
（2021年 Harpar Collins Publishers）
翻訳：加藤 覚一(Kakuichi Kato)
発行：文屋
定価：2,750円（本体2,500円＋税）
判型：A5判変形（ 16 x 2.2 x 19.8 cm  ）
項数：約320ページ
製本：上製本
発売予定日：2024年11月14日（大安）
ISBN:未定

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/wfXD-rDGMDgzMA.png?cmsp_timestamp=20240831074844" alt=""width="350" height="500">
 
日本語版表紙

 <img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/etc_base64/aGVhcnlvdXJzZWxmMg.jpg?cmsp_timestamp=20240112021406" alt=""width="350" height="500">

原書（英語版）

プレム・ラワットさんの想いのすべてを凝縮したこの本を、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちに、そして刑務所で社会復帰を目指す人たちに、プレゼントする寄付本プロジェクトです。あなたのあたたかいお心を、寄付本に託してみませんか？ さらに多くのご支援をいただいた場合は、自然災害の被災地で暮らす人たちの公共図書館に贈り届けます。

児童養護施設の子どもたちは、身寄りがないとか親の虐待などの理由から、生みの親と暮らすことができず、集団生活を送っています。近年は、虐待が理由の多くを占めるようになっているそうです。
刑務所では、更生と社会復帰を目指す少年や大人たちが、高い塀と鉄条網の中で、暮らしています。

プレム・ラワットさん日本事務局（文屋）ではすでに、全国のみなさまのご理解とご協力をいただいて、プレム・ラワットさんの『Pot with the Hole 穴のあいた桶』と『絵本あなのあいたおけ』『呼吸 こころの平和への旅』を、こうした施設や病院、刑務所にプレゼントして、たいへん喜ばれてきました。その総数は、全国・世界を合わせて14,261冊です。

「『王様とネズミ』のお話しがおもしろかった」
「呼吸って大事なんだなと、初めて気づいた」
「穴のあいた桶の欠点を生かした庭師がすてき」
「心の平和を50年以上も世界中で話しているラワットさんに会いたい！」
「子どもたちが毎晩眠る前に、この絵本を読んで！とせがみます」･･････

プレム・ラワット日本事務局（文屋）にはすでに1,500通を超えるお礼のお便りが届いています。
本書も、上記の一万冊の寄付本を贈ることを目標にしています。
あなたも、「平和の大使」ラワットさんの心の平和のメッセージをプレゼントする寄付本プロジェクトに参加なさいませんか？ これから100年の未来を生きる無限の可能性を秘めた子どもたちが、あなたからの贈り物を待っています。

<span style="font-size:medium;"><strong>寄付先・目標</strong></span>

<strong>第一次寄付先・目標</strong>

749冊
1,647,800円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の児童養護施設　571か所
&#8226;	全国の刑事施設　178か所

<strong>第二次寄付先・目標</strong>

3,316冊
7,295,200円
寄付本プロジェクト
&#8226;	全国の公共図書館　3,316か所
※自然災害の被災地の図書館を最優先に、順次寄贈いたします。

<strong>【参加方法】</strong>

<strong><span style="color:#000000">お申込方法は4つです。お一人で何口でもお申込いただくことができます。</span></strong>

プレム・ラワット日本事務局（文屋）はこれまでに、みなさまのご理解とご支援による寄付本プロジェクトで14,261冊を、日本全国と世界にプレゼントしています。

プロジェクトを支援
みなさまのさらなるご理解とご支援を、お願い申し上げます。

１．『魂に聴く』500冊の寄付本を支援　1,100,000円
２．『魂に聴く』250冊の寄付本を支援　550,000円
３．『魂に聴く』100冊の寄付本を支援　220,000円
４．『魂に聴く』  50冊の寄付本を支援　110,000円
５．『魂に聴く』  30冊の寄付本を支援　66,000円
６．『魂に聴く』  10冊の寄付本を支援　22,000円

◆本の内容を少しだけ･･･

<strong>序章より</strong>

これから私と一緒に旅に出てみませんか？
そうすれば行く先々であなたがびっくりするようなものに出会えるかもしれません。この旅では理屈でものを考えるのをやめ、何かを信じることからも離れ、そうではない他では得られない知識の習得を目指します。日常の雑念から解放され、明瞭さ、充実感、喜びを本当に体験できる場所、内なる平和の地へと向かいます。マインドフルネスやハートフルネスを通り越え、平和に満ちたピースフルネスへと向かいます。あなたが誰であれ、平和はあなたの中にあります。「知識」（self-knowledge）がそれを体験するための手段です。本書はその道標となります。
「知識」については、これからの第1章以降の本文で順次お伝えしていきます。
さて、自分を理解したいと思っても、世間はこのテーマを取り巻く知的な雑音に満ちています。でも「知識」の目的は極めて単純です。それは私たちが内なる平和の宇宙と一体になることで、目の前がパッと明るくなり、深い充実感、そして計り知れない喜びや未知との遭遇を体験することです。この平和の感覚こそが私たちの本質なのです。

<strong>もくじ</strong>

序章
第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却
第2章 自分の中に流れるリズムの発見
第3章 無限の平和の礎を築く
第4章 知ることと信じることの違い
第5章 初めの一歩 まずは自分自身から
第6章 何よりも感謝を選ぼう
第7章 つらいときは肩の荷を下ろす
第8章 許すことで自由になる
第9章 愛は刹那に宿る
第10章 自分の中に神を見つける
第11章 普遍的自己との一体化 それは優しくなること
第12章 ひたすら励め 練習あるのみ

<strong>本文より</strong>

次にやって来るものに心を奪われ、人間らしさを失い始めたとき、何かに依存しすぎて自分自身とのつながりを見失ったとき、そのときこそ、外の世界に開く扉を一時的に閉じて、内側に再接続する必要があります。そこに私たちの真の自由があります。
このようにして自分自身を取り戻すことができれば、大いなる解放感を味わうことができます。たった今呼吸して生きている自分を再発見し、ありがたいと思い、ありのままに生きることができるようになります。この世の雑音はそのままにして、自分の内側に注意を向けるという選択肢を、私たちは持っています。それができるのは自分だけです。あなたにしかできません。音量をあげるのもあなた、下げるのもあなたです。そのスイッチをいじることができるのはあなただけです。他人にはその権限がありません。
雑音は雑音を生みます。人は雑音を覆い隠そうとしてより大きな雑音を立てます。そうして雑音はどんどん大きくなります。しかし、雑音を制覇できるものが1つあります。あなたの内なる静けさです。13世紀の詩人ルーミーの言葉を紹介しましょう。

あなたは歌、待たれていた歌、
耳から入り、深部に届く歌、
そこに空があり、風がある、
そこで知る、静けさを

心の雑音が静まると、魂が聴こえてきます。すると甘くささやく優しい声に出会います。そのささやきは言葉にならない、フィーリングです。そのフィーリングは何と言っているのでしょうか？
「私はいる、私はいる、私はいる」と言っています。この内なる叫び、魂の歌があなたに呼びかけます。
「かけがえのないこの生を、余すことなく思う存分に味わってほしい」と。（第1章 脳裏を駆け巡るノイズからの脱却の一節「盗賊団」より）

<strong><span style="color:#0000FF">『魂に聴く』に込められた
プレム・ラワットさんのメッセージが、
世界中のより多くの人々の心に届きますように</span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-01-15T20:31:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>文屋</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01347/035/product/179009430_th.png?cmsp_timestamp=20240831075211" /></foaf:topic>
  </item>

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